FC2ブログ

Real Honey

ジャニヲタになって十数年。仁くんと関ジャニ∞溺愛です。最近は関Jr.も大好きです

Entries

博貴コン1/2 2部

もう博貴と愉快な仲間たちコンが終わって1週間ですよ~

この1週間ずっと脳内は博貴コンが開催されておりました。

落ちたりもしましたが・・・・



この日はメインステのほぼ真横なお席でした~





Blieve~
この公演からこの歌で外周1週回るようになった博貴さん

あ~、この日はお隣が関Jr担でね、うちわは上には上げないんですけど、前に出すから
向こうから来る博貴さんと被ってしまって見えないことがしばしば・・・・


好きなだけTODAY
バックステリフターが上がってましたね~
♪唇から~おいで♪この”おいで”が可愛くて


MC
博「改めまして内博貴と愉快な仲間たち~」
もう誰もツッコミません

全「イエーイ」

桐「楽しいっすわ~。じっとしていられないこの感情。
大阪城は追加がいっぱい決まって」追加の数は変わらないんですけどね~
桐「愛されてますね、内くん」

博「いや、それ以上に僕も愛してますからね」

大「そんなかっこいいこと照史言ってみて」

桐「え?なんやったけ?」

博「すぐ忘れたな」

桐「すみません。右から左へ」

関Jr.との絡み

HeySay7Westの最年少が小6で173cmだそうです

大「内くんは小学生のとき、どんぐらいあったんですか?」

博「俺超ちっさかったで。俺中学のとき、1年2年3年って3年あるやろ?そのときに30cm伸びてん」

桐「え~~。1年で10cmずつ伸びたった」(笑)

博「何人や(噛んだことにツッコミ)10cmずつかはわからへんけど、ぎゅ~んって。
でも、俺めっちゃ牛乳嫌いやねん」

桐「なんで伸びたんですか?」

博「俺、あんまり食べ物でこれが嫌いとかないのよ。嫌いな食べ物はないねんけど、唯一牛乳が飲まれへんねん」

大「おいしいっすよ。牛乳」

博「まだ青汁とかのほうが飲めるわ」

全「え~~~~」

博「牛乳はもうなんていうの、飲んでるのを見るだけで嫌」

濱?「牛のお乳ですよ」

桐「なんでですか?昔は飲んでたんですよ、飲めたはずですって」

博「飲んでへんよ。ま、ママのは飲んでたけどね。
例えば桐山と中田が横で飲んでたとするやろ?見ただけでウッって」

桐「え~~、じゃ、この世の中で1番嫌いなのは牛乳ですか?」

博「牛乳」

桐「牛からホンマに殺されますよ。牛に」

博「牛にそんな感情ないやろ?」

桐「いや、濱ちゃんち行ったら突進されますって」

博「濱ちゃんち牛でんねんな」

濱「そうですよ」

桐「濱ちゃんの唯一の友達牛ですもん」

大「説明したってよ」

濱「これもう1回やって受けるかな~」

桐「知らん人もおると思うからやったってよ」

線路に牛が入って急停止した話をする濱ちゃん

そこで口笛吹く博貴さん

博「俺、1個だけ滑らない話もってんねん。線路って聞いてパッて思い出したわ」

桐「お、なんですか?」

博「12月の29日やったかな。今でも覚えてるわ。俺、車乗ってたの。友達んち行く途中やってんけど、友達んち行くまでに線路があんねん。高速降りて、線路があって、線路が騒がしかったの。
待ってて、騒がしいなってみたら、警察官とおじいちゃん、めっちゃおじいちゃんやねんで。ザ・おじいちゃんみたいな。と、後一人俺と同じぐらいの歳の兄ちゃんが原付乗ってめっちゃ睨んでんねん。
で、おじいちゃんめっちゃ震えとんねん。
めっちゃ可愛そうになってきて。おじいちゃん引ったくりかなんかされたんや思って。年寄りは労わらなあかんやろ?若いやつが引ったくりかなんかした思って、めっちゃ腹立ってきてな。待ってる間に。
窓開けて話聞こうって。窓ウィーンって開けて、若いやつ睨んで話聞いてたら、
警察官がおじいちゃんに『おじいちゃん、原付の前のカゴに入ってるバック捕ろうとしたらあかんやろ?』って。え~~~逆ってなって。俺思わず、おじいちゃんかいって言ってもうたもん。
そのままウィーンって窓閉めて行ってん。
面白いやろ?俺はてっきりその若い子がおじいちゃんのなんか取ったと思っててん。
おじいちゃん震えながら『ごめんなさい、もうしません』って。
めっちゃ、おもろかったわ~。そのあと、信号待ちで止まる旅にハンドルバンバン叩いて笑ってたからな。」

桐「面白いな~。すべt¥らんな~」

博「そんな滑らない話を伊藤政史くんがしてくれるってことでね」

どこ行ってもいじられるマーシーが羨ましい・・・・

マーシー「いや~、ごめんなさい。もう止めてください」

博「さっき言うてたやん」

マーシー「いや、ホンマごめんなさい」

大「さっきも言うてたんですけど、伊藤くん内くんより年上でしょ?なんで敬語なんすか?」

博「ホンマや、俺ずっと言ってるのに」

マーシー「いた、知らないです。え~~、もう」

大「じゃ、今から」

マーシー「いや~~~、もうやめましょうって」

博「じゃ、なんで俺に敬語使うん?」

マーシー「え~~、くせっす」

博「え~、でも俺入ったばっかの時、マーシー内って言っててんで」

マーシー「言ってないですって」

博「言ってたって。こんぐらいのとき」腰らへんの高さでしたね~

マーシー「そんときは、僕も小さかったんで」

桐「でも、内くんとマーシーはドラマでも共演してるんでしょ?ドレミソラで」

大「覚えてますか?」

博「覚えてるよ」

大「サッカー部のキャプテンっすよ」

博「あ~~~、そうや、そんときや。そんときよう言うててんで。内って」

マーシー「そういう作り話やめてくださいって」

博「作り話ちゃうって。言うててんで」

マーシー「あ~~、あんときはちっちゃかったんで何も分かってなかったんです。
あ、あの時は役に入ってたんですって」

桐「じゃ、今も役に入ろう。先輩役で」

博「先輩、おはようございます」

マーシー「お、お疲れ」

博「僕の大阪からの公演出ていただいてありがとうございます」

マーシー「お、いいぞいいぞ」不自然なマーシー

博「マーシーはVeteranにも入ってて、Veteranではリーダーなんですか?」

マーシー「ま、やらせてもらってます」

博「大変ですか?纏めたりするの」

マーシー「そろそろ大変になってきてます~。もうね、明けましておめでとうございますですから」

桐「関係ないやん(笑)」

博「新年そうそうこんなんいや?」

マーシー「ま~、でも嬉しいかな。でも徐々に交流を深めて行って友達になりたいかなって」

博「友達やん。番号交換してるやん。全然連絡してけ~へんけど」

マーシー「緊張しますやん。緊張しません?」

博「俺、全然でんで。もしもしって。こいつら(照史&大智)なんかバンバンかけてくるからな」

大「内くんめっちゃ返事早いんすよ。あのね、横アリのコンサート終わって夜の12:02に内くんに『お疲れさまでした。楽しかったです~。一生内くんに着いていきます』って送ったんっすよ。そしたら即効
、僕12時2分に送ったら12時2分に返ってきて、その内容に対して『嘘つくな』って」

博「そんときね、俺ね、横浜終わって僕の知り合いの人と∞の丸ちゃんとご飯食べに行ってて。
しゃぶしゃぶかなんか。で俺店着いて、携帯ポンって置いててん。丸ちゃん隣に座ってて、その向こうに知り合いの人いて、乾杯しようってなって乾杯したとこやってん。
携帯なって誰やろうって思って見たら、大智やって『兄貴、お疲れ様でした。横浜楽しかったです。一生兄貴に着いていきます。では最後にさようなら』って。どっち?って。一生ついていきますって書いてたよね?でもさようならって。で、すぐメール返してね。
俺めっちゃ早いんすよ。メール返すの」

桐「早いっすね。1回送ったときも早かった」

博「なんかメール送られてきて、逆の立場で考えて見て。メール送って返ってこんかったらいややん」

桐「いやっすね~」

博「俺、嫌われるのいややから」

桐「嫌いになんかなりませんよ」

博「メールとか来たらちょっと忙しくても、ちょっと待ってくださいって言って返すもん。だから打つのめっちゃ早いよ。俺」

大「片手派っすか?俺両手派です」

桐「携帯は左でうつといいらしいですよ。聞き手と反対で」

博「俺左やな」

桐「俺、左無理っす。お打とうと思ったら、1になるんすよ。
でも嬉しいですよね。返事返してくれるとか。電話してくれるとか」

濱「僕、内くんの番号知らないっす」

千「僕も知らないっす」

桐「たまたま僕らは」

千「いつの間に交換してたんって感じっすよね」

濱「だから僕、リハ中とかいつでも携帯ポケットに入れてるんですよ。あ、今や」

博「言うたらええやん。じゃ、後から交換しよ」

濱「ウィース。やったぜ」

博「大智と桐山とは横浜におるときにな、部屋でやってんな」

大「内くんから教えて~って言うてくれてんで」

博「そ、俺からなんかあったらあれやから教えといて~って。俺からやで。なんでそんな悲しそうなん?」

千「俺らも何回か部屋行ったじゃないですか~。なんで僕らがいないときにあえてそんなこと」

大「だからタイミングや、タイミング」

濱「だから常に携帯いれとくねん」

博「俺あんま気にせええへんからな」

千「後で(ポケットに)入れていくんで、教えてください」

博「全然ええよ。」

桐「でもね、先輩の番号とかって聞きにくいもんなんすよ。断られたらどうしようとか。分かります?
分かりません?」

博「う~ん、どうやろうな~」

桐「初めて会った広にアドレスを聞こうか聞くまいか。聞きにいくタイミングな。
だから赤外線送っとけばいいんですよ。そしたら誰かが拾ってくれるから」

濱「誰かが赤外線赤外線ってやってるときに受信ってしとけばいいんすよ」

博「もうRockな仲間たちちゃいますよ。愉快な仲間たちっすよ。
完全に愉快な仲間たちやな」

桐「Rockerになりますよ。Rockerに。でも他にもいますからね~」

大「文ちゃんなんか鼻ほじってますからね」

文「ほじってないですよ。掻いてただけです」

桐「文一くん昔から顔変わってないよな~。声も変わってないし」

博『文ちゃん童顔やもんな」

文「童顔っすか?」

大「文ちゃんってね、すぐ顔赤くなるんすよ。照れ屋でね」

文「そうなんすよね」

博「そっか~。武踊感って中いいの?」

文「中いいっすよ。ちょっと僕が外れとったくらいで」

大「そりゃ、しゃ~ないやん。東京と大阪で離れとるからな。東京行ったときとかはボーリング行ったりね」

文「そう、ボーリング誘ってくれたりね、みんなが仲良くなれるように、企画ものをしてくれてね」

大「罰ゲームもあったんやな」

文「負けた人がスクランブル交差点で、バーって走っていって、真ん中でロンダートバック転をするみたいいな。俺、負けて、でもバック転できへんから、ロンダートして、回転してみたいな」

博「やったん?それ」

文「やった」

ごくせん前に渋谷で気づかれず、ごくせんが2,3話終わったあと、ごくせんのスタッフTシャツ着てても気づかれなかったと怒る照史

博「でも気づいてても気づかない振りするでしょ?東京の人って」

桐「そうなんすかね~。大阪の人は話しかけてくるでしょ?大きなったな~って。え?おばちゃん知らんけどって。多分、頭お経の人は慣れてるんですよ。」

博「あるんでしょうね~」

大「俺探偵ナイトスクープのロケとか見るとめっちゃテンション上がる。探偵ナイトスクープちゃうん?って」

梅田とかでニュース撮ってたりすると、後ろを往復するらしい大智

博「なにゃそれ、めっちゃ一般人やん」

大「どこで映るかわからんから、帰ってまっちゃ見ますよ」

博「まーな。違った面白さやな」

引っ掛け橋で、スマイルさんに会ってテンション上がったらしい濱ちゃんと照史。

大「濱ちゃんめっちゃミーハーやで。カウコンとき思ったけど、めっちゃ普通の人やったもん。
(V6の)剛くん見たとき、『わあ、ご、ご剛くんや~』ってなってたもんな。僕、オーバーにやってませんで。どっから声出たん?って声してたもんな」

濱「びっくりした。男らしい顔すぎて、あんな顔になりて~なって。階段あがったら、ここに剛くんがおって、うわ~って。こんな近くにおるって。で、あの人借り上げてますやん。だから俺も真似して」と見せる濱ちゃん

桐「それ刈り上げてたんや。禿げてるかと思って言わんかった」

博「どんな禿げ方やねん」

桐「でもあんだけアイドルおったら目映りしますよ」

大「だって、僕らが行って一発目に会ったのが岡田くんやったんすよ。ほんで、ドーム着いてよっしゃ~ってなって、内くんが前歩いてて、楽屋のほう見て『あ、おはようございます~』ってめっちゃ軽く言ったんですよ。
スタッフさんの人かな~って思って『おはようございます』って見たら岡田くんが見えて初めておはよおうございますを噛んで」

博「ビックリしたんやな。俺は昔から知ってるから~、普通におはようございま~すってな」

桐「ビビリますよ。そんなパーって行かれたら。僕らもテンション上がっていくじゃないですか~。目合わされへんかったもん。怖かった~。ジャニーズ事務所の先輩ってみんな優しいじゃないですか」

博「優しいね~」

桐「TOKIOさんも優しかったし、嬉しかったですよ」

博「うん。あ~なりたいよね~」

桐「内くんはもうなれてますよ。僕らからしたら」

博「優しさだけなんでね、僕のとりえは」そこ言っちゃうんだ~。それが博貴らしいですけど・・・・

大「バファリン超えてますよ」

桐「バファリンのCMしましょ」

博「僕、毎日バファリンのみ%$’。あ~もう大事なとこ噛んだ」

やっとVに行きますよ~長かった~


博「亮ちゃ~~ん、嬉しいな~」

大「錦戸くんが、歌ったり踊ったりって言うとラジバンダリーって言いたくなる」

桐「内くんと亮くんも仲いいですよね」

博「昔っから一緒におるからな。兄弟みたいなんか。仲はいいねんけど、お互いのこと知り尽くしてるから、楽屋とかで二人になるとしゃべらへんよ」

大「分かりすぎてて、しゃべらんでもええみたいな」

博「そんなんあるやろ?お前らも。中間と桐山も」

桐中「僕らもあんましゃべらないですね~」

桐「でもご飯食べるタイミングとかアイス食べるのか絶対一緒なんですよ。
だからトイレ行くのも一緒になって、『あ、ごめん』みたいな」

博「そんなんあるよな。さっきの公演もたっちょん来てくれて~」

Question?登場

博「初日の出ライブな~。僕も駆けつけたんですよ。
内の出番は3時半ごろやから、内寝るなよってスタッフさんに言われたんんですけど、
3時半になってもけえへん、4時半になってもけえへん5時になってもけえへん、あっれ~って思ってたら、僕出たの5時半ですよ。2時間押すぐらい楽しかった。」

藤家?「錦戸くんも来てくれて、すばるくんとか」

博「やっさんもきてな~。最後はヘブンリーサイコを歌わしてもらってね。亮ちゃんとすばるくんと3人で歌ったからな、あれは6時くらいやった?♪へブンリサイコ♪」ちっちゃい声で歌う博貴さん

それを8人で歌ってください


∞&NEWSメドレー後
博「え~、NEWSと関ジャニ∞のメドレーをしたわけですが、懐かしいですね~非常に懐かしい。
ちょっと着替えていいですか?」

桐「お着替えタイムですか?ピンクでいいのに」

博「上着だけです」

桐「あ~、そうですか。そんなにピンクが似合う男いないですよ。え~、着替えちゃうんですか?
ピンクから~」(ピンク~~)

桐「やっぱピンクなんや」

博「用意されるんがね、なんかね、なぜかね、僕別に言ってないんですよ、ピンクにしてって」

桐「いや、でもピンク似合うと思いますよ」

博「なぜだろうね~」

桐「イメージがピンクなんですよ」

博「それ関ジャニ∞のとき付いたんですよ。犯人だれやと思う?ヒナちゃんやねん」

大「村上くんが決めたんですか?」

博「村上くんが俺絶対ムラサキっていって。だからムラサキ着てるやろ?じゃ、村上くんムラサキでいいよ。俺もう何でもいいやって感じやったのね、内何にしようか~って言ったときに、村上くんが『内、ピンクやな』って」

桐「大正解っすよ」

博「ピンクっすか~、ってそれが定着ちゃいまして、ね
じゃ、次行きますか~」

ヒナちゃんがいないときに色決めたって∞さん言ってたので、博貴と二人いなかったんでしょうね~
ピンクと紫しか残ってなかったら、ヒナちゃんは紫選びますよね~(笑)


ダブルアンコの最後に
「よいお年を~」と階段降りていった博貴さん

会場みんなえ?状態でしたね~

お馬鹿なところもまた博貴らしくって好きですけど・・・・


MCが面白くて長くなってしまいました~
スポンサーサイト



Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

左サイドMenu

はなちゃんアナログ時計

プロフィール

あやめ

Author:あやめ
仁くんと博貴くん溺愛 ∞LOVEなあやめです
最近関西Jr.にもハマってます。照史LOVE

仁28歳誕生日まで

結婚レシピ

博貴26歳誕生日まで

結婚レシピ

カレンダー

10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ブログ内検索

最近の記事

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

楽天ブロードバンド

じゃらん

ホテル・旅館

ホテル・旅館

高速バス

高速バス

ジャニーズ最新情報

小さな天気予報


-天気予報コム- -FC2-

占い

アクセス

右サイドメニュー

照史23歳誕生日まで

結婚レシピ

横さま31歳誕生日まで

結婚レシピ

亮ちゃん28歳誕生日まで

結婚レシピ

章たん28歳誕生日まで

結婚レシピ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

Amazon

yahoo!オークション

yahoo!オークション

FC2ブックマーク

ブログランキング