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Real Honey

ジャニヲタになって十数年。仁くんと関ジャニ∞溺愛です。最近は関Jr.も大好きです

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∞長野31日2部(追記)

さ~、もう10日もたってしまいましたが、オーラスです~~~

トリプルアンコのサプライズに、やっぱり∞も止められないと思ったあやめです。


そして、春からの延長線上となった今回の夏コンの最終日ということで、1部からテンションの高いメンバーです


では、ではオーラス行っきま~す


(追記)遅くなりました~~

3階の2列目でした~

始まる前の∞コールで証明さんたちも一緒になって∞コールしていて・・・

他の3公演では、全くみてなかったので、どうかわかりませんが、スタッフさんも一丸となって作っているんだなって、始まる前から、ほっこりしました~


・ズッコケ

またもや、たつの後ろからガッチリ掴むヒナちゃん。そのあと、ベルトまで外しました~
そのまま、ズボン半分下げるたつ。
すぐ、揚げたものの、ベルトはせず・・・・挨拶のtこに、ベルトしてました~
好きなお酒?
亮「カンパリロ~ゼ」
章「シャンパンロ~ゼ」
忠「○○ローゼ」
ヒ「ウイスキーロック」
丸「ん~二条」
す「テキーラテキーラ」
横「ウーロン茶ロック」ってそれお酒じゃないじゃん(笑)


挨拶
横「みなさん、こんばんは。関ジャニ∞です~~。横山裕くんだよ~。今日、ツアーファイナルです。
みなさん、見てわかるように関ジャニ∞ちょっとおかしいです。ちょっとテンション高いです。
みなさん、悔いを残さないよう、おもいっきり声出していきましょう」

章「みなさん、楽しんでますか~。楽しんでますか~。全体楽しんでますか~。
盛り上がっていこうぜ~。お前らにひとつだけ言っておきたいことがある。みんなチケット確認したかな?みんなお前らのチケットあたりくじじゃ~~~」

章たんの挨拶終わってもずっと、「何言ってんの?」という顔で章たん見ているたつ

忠「どうも、大倉忠義です。イエイ、イエイ、イエイ。や~、最後が来てしまいました。このツアーはですね~、ホント太るツアーでして、ライブ終わったあと、飯くって、どんどん椿純くんが太っていくという悲しいツアーでしたが、ライブも今日で終わりで、カロリー消費して、消費して消費してかっこよくなりたいな~。みなさん、僕を暴れさせてもらって、カロリーを消費させてください」

す「こんばんは、渋谷と申します。あの~みなさん、お持ちのチケット勘違いしないでください、普通のチケットです。あの、特別なことはなにもございません。ま、最終日のチケットということですけど、出したらなんかもらえるとかそんなのはありません。ね、そこfだけ。それだけ言おうかなと。じゃ、楽しんでってください」

ヒナちゃんと二人で並んでかっこつけてる亮ヒナ

亮「みなさん、こんばんは。ようこそ、関ジャニン∞ライブツアーへ。元気ですか?あ、申し遅れました私錦戸亮です。ホントに今日は楽しみでした。なんだかった言って春から続いたツアーも、なんか延長線上みたいで、今日ホントに終わるみたいな感じで、今日最終公演ってことでね、ホントに楽しいって言うか、寂しいって言うか、色々あるんだけど、ん~、感慨深いものがありますよね。だから今日大好きなカンパリロック飲みたいと思います。あ、ここで皆さんにもお伝えしましょう。僕の好きなもの。
カンパリロック、斉藤和義、レッドチリペッパーズ、焼きそばそして、関ジャニ∞。そして、何よりここにいるあなた方です」

ずっとかっこいいキャラでした~~

ヒナ「続きまして~、」と言ってるときに、じわじわヒナちゃんの隣に行くたつ
声出しのときも、ヒナちゃんと同じ動きをするたつ。

丸「どうも、丸山隆平です~。じゃ、やろうか。ラスト~」パーン

最後なのに、短かった丸ちゃんでした。

・Heat~
じゃんけんは、すばるさんの背中で見えませんでした~
クラヤスで背中合わせになるところで、章たんよりも小さくなるたつ。

・Explosion
亮「イエーイ」
丸「ファイナルダーンス」

センターステに行くとき、1部よりもゆっくり行くたつそし。後ろから押す章たん・・・が、ほとんど進まず。
半分ぐらいで走り出す二人。

・未来の向こうへ
1部と同様たつを笑わせる亮ちゃん

・和太鼓
いつもよりも長い和太鼓。
最後だから、ポーズになっても丸ちゃんはあがってこず・・・
丸「よ~、大倉忠義。そして、丸山隆平。今日は被りませんでした。・・・・・ま、いいでしょうか~」
忠「突然変えないでくれますか?」
丸「これで許してください」とタオルを渡します。
そして、二人並んでたつはバチで尺八の真似を。

ちょっと、頭だけ出すすばるさん可愛すぎです~

笑いながら出てくるヒナちゃん

・天誅
かなりテンション高くすごい踊りの丸ちゃんに
横「丸。ちゃんとやれ、丸」
それでも激しい丸ちゃん。刀持ってヒナちゃんの横すれ違うときに、思いっきり叩かれます~~
叩かれるの待ってる丸ちゃん。
丸ちゃん刀で素振りです。それを見て横さまも。

傘さしたとたんに大笑いするすばる。
写真が2枚貼ってありました。あやめのところからは見えず、なんだったのかわかりませんでした~

・サムライ
マイク持ってきた章たんからすぐに奪うすばるさん。


MC
ヒナ「改めまして関ジャニ∞で~す」

横「ツアーもファイナルですね~。あっちゅう間ですね~」

ボトルのストローから出て来なかったようで、回して蓋を開けて飲む亮ちゃん

横「春から考えたら半年ぐらいたつもんな~」

忠「早いな~」

横「この前みんなでカウントダウンやってた感じやもんな~。丸がアホな格好して」

丸「それは内緒やで」

横「それはやめとくけど。つい最近のようやな」

丸「だって13時間TVも結構前でしょ?」

横「あれも6月やから2ヶ月前ぐらいでしょ?なんか思い出とかあります?」

丸「夏の思い出?」

横「夏っていうか、色々あったでしょ?取材とかでも聞かれますよ」

ヒナ「1番思い出に残ってるとこは?とかな」

横「ありますか?そんなにないんやったらやめときますか?
でも、実際さ~、取材とかでもそうやって聞かれてもさ~、全部楽しかったやないですか?」

忠「絶対1つ選ばせようとするからね」

横「北海道とかめっちゃ前やもんな」

忠「北海道とか行ったっけ?」(え~~~~)

忠「違うやん。夏の話。最後まで話してないのに、え~とか言うな」S倉さんです~~

ヒナ「お前もそんな○○○」すみません~~わかりません

忠「違うよ。俺が面白かったんは、MCが7人の剣客の話したところ」(福井~~)

忠「そう、福井や~」

ヒナ「よう覚えてんな~、自分ら」

横「覚えてるって言うより、なんで知ってんの?ここ長野やろ?」

ヒナ「いやいや、ネット社会やもん」

横「ジャニーズWEBとかに載ってんか、今」

忠「でも、俺も覚えてたやんか、お客さんばっか褒めてさ」

ヒナ「もうええやん。」

横「今分かりやすくよしよしすれば良かったんか?それも違うやろ?今の俺のコメントが1番違うわ~」

丸「あと、東京や~」

横「福井も行ったし、東京ドームもしたし」

丸「ほら、温泉行ったときに~」

忠「スゴハセヨや」

横「あれ、知らないかたいらっしゃると思うんですけど、東京ドームの横の温泉行ったから、ファンの子がバーってきたんですよ。年配の方って僕らのこと知ってる人って限られてくるんですよ。で、パッてエレベーターの中に逃げ込んだら、年配のファミリーの方がいらっしゃったんですよ。『わー君たちすごい人気だね~』っていうじゃないですか。『誰なんですか?』って聞かれたから、韓国スターです。って言ったら『アンニョンハセヨ~』で、アンニョンハセヨ~って答えたらおじさんが『スゴハセヨ』って。懐かしいよな~」

丸「あれ後日談でさ、スゴハセヨってちゃんと意味あったんやってな」

横「あったんやってな。俺知らんやたけど」

忠「ジャニーズWEBに書いてたよ~」

章「お疲れ様って意味でしょ?」

忠「そんなん知らんよな~」

ヒナ「そんなんもあったわ~」

横「どっかある?なんか?」

丸「どこでどんな話したかあんま覚えてないもんな」

横「俺、覚えてるんが~、思い出っていうか。昨日や。ちょっと風呂入っててん。ホンマこいつアホやな~って。村上なんですけど~。うちのマネジャーいるじゃないですか?で、村上がバーって全力で終わったあとハケタんですよ。で、村上がずっと、ハーハーってなってたんですよ。マネジャーが大丈夫ですか?って言うたら、こいつずっと、ハーハー(しながら変顔)」

ヒナ「誰それ?」

横「お前や~。ずっと(変顔)おどけてた」

ヒナ「何それ?いつ?」

横「昨日。俺それ見てちょっと笑ってもうて。何してんのやろ?思って。とうとう頭おかしなったわって」

ヒナ「全然しらんわ~。無意識は怖いな~」

横「あれ長野やったっけ?ヒナと風呂行ったん?」

章「長野ちゃう。あれ熊本や」

横「熊本で風呂行ったときに、またそこでね、タクシーの運転手さんが女性のかたやったんですよ。
女性のかたで、またファンの子でワ~~ってなったんですよ。タクシーの運転手さんは「わ~すごい女の子ですね?どうしたんやろ?』って言うたから、僕が『今、銭湯入ってたんですけど、氷川きよしさんがいるらしいですよ』」

ヒナ「その運転手さんがお年めしたかたで」

横「そう、氷川きよしさんが来てるらしいですよ~いうたら、え?ホント?ってめっちゃ慌てだして、
行ってもいいけどな~私こんなんやしって言い出したんですよ。めっちゃ女で。ちょっといらんこと言ったな~って。そんな喜ぶ思わへんからさ。申し訳ないから、コンビによって、水買って、水プレゼントしたんですよ。飲んでくださいって。で、俺ら、降ろした瞬間、氷川きよしさんまだおんのかな?って。
申し訳ないことした~思って」

ヒナ「ノリノリやったで、あのおばちゃん。帰り」

忠「氷川きよしさん、すごいね~」

横「お前こんなに盛り上がってるのに、座りながらしゃべってるってすごいよな、ホンマに。余裕たっぷりやな。貫禄がちやな
これも違うな~
あ~、なんか俺最終日やからテンション上がってるかもしれん」

ヒナ「いやいや、ヒットは打ってるで」

横「ヤス、ごこが思い出ある?」

章「え~~っと、長野の温泉があまりにもよかったです。源泉のな」

忠「なんか最近の思い出だね」

章「俺の体にどんぴしゃにはまったんですよ、その温泉が」

ヒナ「何がちゃうの?」

章「硫黄の匂いが結構きついんですけど、つかったら体がちゃんとあったまるんですよ、疲れが一気に飛ぶというか」

ヒナ「横も行ったんやろ?なんかちゃうの?」

横「あの硫黄やろ?ヤスの口みたいな匂いしてた」

章「そんな臭ないよ」

ヒナ「あ、だからか~」

章「やめとけ~」

横「突っ込みちゃうで、今の。ツッコミちゃう。ホンマやめてほしかったんやろな」

ヒナ「心のそこからしゃべったら、あんな声出るんや」

横「ヤス他にどんな思い出ある?」

章「他にどんな思い出?お~~そうですね~。大阪で行った焼肉やさん」(あ~~という声)

忠「あ~~って付回してるん?」

丸「ヤス、付回してるときなんて言うんやたけ?」

章「・・・・やめとけ~」

ヒナ「なんで1秒開くねや」

横「ヤス~、もう丸から一生いいパスこんへんで。」

ヒナ「一生に一回のやつやったんに。当てるだけやん」

横「丸からあんなパスないで」

章「必死に考えたで、今。難しかったわ~。ありがとう」

横「そんな友情いらんねん。大阪のどこ?」

章「横ちょ知らんと思うんですけど、みのがめちゃくちゃ上手くて、僕みの大好きなんすよ」

横「みのがおいしい話誰が面白い?」

章「聞いたからや。思い出」

横「なんか、あのとき大倉が酔っ払ってとかの話ならみんな納得するけどさ、みのがおいしくて~っていわれてもさ。」

章「そうか~。難しいな~」

横「後、どこが楽しかった?」

章「そんないっぺんに言われてもかわらへん」

横「分かるって。」

章「だって、さっきから言うてるでしょ?取材のときも出ないって」

横「出る出る」

章「でえへん」

横「出る」

章「でえへん」

横「みんあでるよな?」

章「ほら、出てほしくなさそうやん」

横「どこがよかったん?」

章「鹿児島」

横「鹿児島?なんで若干怒りながらやねん」

章「鹿児島でホテルについてる温泉行ったでしょ?」

忠「温泉ばっかりやな~。ライブの思い出とかないの?」

章「ライブの思い出ですか?大分が面白かったです」

ヒナ「それ去年の話や。今年の話せえ」

章「熊本や。熊本。しゃべらすからこうなるんや」

横「(笑いながら)しゃべらすからって、お前MC言うてるんやから、しゃべらなあかんやん」

章「ちゃうやん、何個も聞くから。1個とかやったら大丈夫やけど、いっぺんに言われたら俺もわからへんやん」

横「そういうのに、答えていかないとでしょ」

章「そんな頭やわらかくないもん」

横「ヤス、ヤスそのTシャツのSって意味なんなん?」

章「章大のSや」

横「そうなん?」

章「そうやって思って着てるの」

横「章大のSと、もう一個意味あるらしいやん。もう一個の意味なんなん?」

章「ドSのSや」

忠「そういうときあるん?ドMやのに」

ヒナ「今はどっち?」

章「今はSや」

丸「横山が笑いすぎてむせた」

横「むっちゃ、面白いわ~。どっくんはどこがよかった?」

亮「よかった?俺あんまり覚えてへんのやけど、なんか1番さびしかった夜は、」

横「さびしかった?今結構みんな楽しい感じやのに、さびしかったんや」

亮「寂しかっってん。あのさ~京セラドームやったやんか。あの日の1番最後の日の夜。
なんかさ、みんな地元大阪やから、友達とご飯食べたりさ~、で、村上くんと丸はさ、マネジャーさんとお寿司くいに行ってさ、俺お寿司くわれへんしさ、友達もおらんしさ、ホテル帰って一人でな、オムライスにケチャップでりょうって書いて食べてん」

横「今、キャーってなってるけど、ちょっと気持ち悪い。オムライスにりょうって」

亮「書くよ~。ホンマ切なくって~」

ヒナ「スタッフが店決めてたんや」

横「すばるは?なんか思い出は」

す「思い出ですか~。そうですね~、全部です」

横「俺が最後にとっとったの取られた」

す「やっぱ、こう選べないですよ」

横「でも、実際そうですよ」

す「それぞれが違うライブですからね。気持ちも違うし、お客さんも違うし」

横「そうやねんな~。ホンマやな~。ヒナちゃんなんかありますか?」

ヒナ「俺も寂しい夜あったよ」

忠「村上くん寂しいときとかあんの?」

ヒナ「あったよ、昨日。昨日の晩。俺サッカーゲーム機持ってきてるんですよ。昨日亮が一緒にやろうや~って来て、いいよ、一緒にやろうや~言うて。僕の部屋でやってたんですよ。で、ちょうど3試合ぐらいやって、友達から電話かかてきたんですよ。電話かかってきたら、電話してくるって出ていったわけですよ。でも、サンダルを置いていったから亮が。で、ずっと待ってたんですよ。
1時間たっても帰ってけえへんから、おかしいな~思って、でもスタッフがやるっていうから、スタッフとやってたんですよ。亮とやってたのは、10時半ぐらいやったんです。パーって気ついて時計見たら1時半やったんです」

横「気いつくの遅いな~それ」

ヒナ「ま~電話するっていってたから、もしかしたら、相談事でながなってるのかもしれんな~って。でも、僕もTV見ながら寝てもうたんです。サッカーの試合やってたんでね。
で、朝起きたわけですよ。結局、亮は帰ってけえへんかったんですよ。ほんなら、朝今日ホテルから荷物ださなあかんから、荷物纏めてるときに、亮のサンダルがおいてあって、またやろうな~って言ってたのに亮帰ってけえへんかったな~って思って、サンダル持ってみんなの集合場所に行ったわけですよ。そこにも亮ちゃん遅刻したでしょ?ほんで、なんで朝から亮のサンダルもってんねやろ?って思いながら、マネージャーにサンダル渡して俺は昨日やる気満々やったのにな~」

たつよしさん、ヒナちゃんの話聞かず、風が出てるところに顔近づけて涼んでます

横「結局、どっくんはどうしてたん?」

亮「僕は、結局電話は5分ぐらいで終わって」(え~~~~~)

亮「寝てたんやからしゃ~ないやろ」

忠「自然現象やもんな」

横「3試合はやったの?二人で」

ヒナ「やった、やった」

横「3試合ぐらいが限度やってんな」

亮「そんなことないわ。それちょっとやめてくれ。な?二人で楽しくしてたで。
あの~、強いやんか村上くん。村上くんが2勝で、俺が3敗。あ、違うわ。俺が1勝。
俺が1章2敗で、2勝1敗やった。どう思う?」

横「分かりにくいな~。分かりにくい情報やったわ」

ヒナ「そんなんもしたで」

横「俺、でもないな~。でも楽しかったですね。年々楽しくなりますね。ホンマに。
じゃ、そろそろいきますか」

・ヨリミチ

やった~!!長野で3曲とも聞けました~~


横「すばるとヤスがスタンバイに。丸ちゃんが思い出言ってないとブーイングがありまして」

丸「あ~、そうですか。僕は鹿児島なんでしけど、泊まってるホテルなんですけど、あの~
いつも寝る前に水を飲むんですよ。で、枕元にもおいてるんですよ。でも、その日は他にもりんごジュースとか飲んじゃっておなかちゃぽちゃぽやたから、あんま水飲まなかったんですよ」

丸ちゃんに妙に近い横さま

丸「ま、置いて寝たんですよ。夢をみたんですよ。で、夢の中でタンスみたいなんが開いてたんですよ」

横「夢でタンスが開いてたん?」

丸「で、窓があって~」

横「タンスが開いてたん?夢?」

丸「え~、夢が・・タンスですね~。タンスが開いてて、閉めにいこうとしたら、体が動かないんですよ。
ヤバイ金縛りやって、体をふんってしたら、そのタンスが開いたんですよ」

横「開いたん?閉まったん?」

丸「え~、開いた、開いたんです。なんか来る、なんか来るって思ってたら、タンスから犬がきたんです。ベットの上にとんと乗ったんです。重みがとんってきて、俺のうえをとんとんとんて来て、水を飲み出したんですよ。でも、それがまた奇妙で、普通は届かないじゃないですか?でも、舌がびよ~んって伸びてきて水をむっちゃ飲んで、グップしてからタンスんなか戻っていったんです。
で、ハッとして、おきたら4時44分やって。気持ち悪いな~て思ってペットボトル見たら、減ってたんですよ。でもよう見たら蓋開いてたんですよ。だから、水が蒸発したって話」

たつが犬のまねなのか、ピョンって飛んでるのが可愛かったです

横「水なんか蒸発するの?」

ヒナ「せえへんよ。どれぐらいあったん?」

丸「もともと、一口ぐらいしか飲んでなかったから、ラベルの下ぐらいまでしかなかった」

亮「アホちゃうか。そんな%$’))‘~」めっちゃ早口で聞き取れませんでした~

横「まさかそれ~」とたつと同じポーズする横さま

忠「鹿児島怖いね~」

横「いや、鹿児島はこわないよ。全部まとめ簡単にするのやめてくれへん?」

丸「蒸発したんやと思ってたんやけどな~」

忠「それ犬やで~」

丸「今年はないと思ってたのにな~」

ヒナ「いいやん、向こうもわ~頭おかしいのが来た~思ってるわ、たっちょんいっとこか」

たつ告知。その間にヒナちゃんに一言行ってハケル亮ちゃん。
また、トイレ?かな

ヒナ「亮ちゃん先いっちゃいましたけどね~。」

たつが亮ちゃんの告知もします。

横告知。髪を黒くしないといけないかもしれないと。

ヒナ告知

丸「僕、丸山隆平も来週木曜日散髪に行きたいと思いますのでよろしくお願いします」丸ちゃん1部では水曜日って言ってたのに・・・

マイク外してケンカしだすヒナ丸。可愛いっす

・torn
またもや、二人が目が合うと笑ってました。
最後なのに・・・
たつが亮ちゃんの触ったようにも見えたんですけど、暗くなるの早くてわからなかったです。

・ホシイモノハ
ヒナちゃんかなりのアレンジです~~OP弾き終わってヒナちゃんようのカメラマンさんい笑いかけるヒナちゃんがものっすごく可愛かったです~~~

横さまバイキンマンになってる帽子かぶってます~~。ちゃんと顎紐があって、それがまた可愛い~~
最後にバイバイキーンって去っていきました。

・All~
横さま、1部より出足は遅れたもののたつや亮ちゃんを押しのけて、走っていき、スタンバイしてました
~~


・好きやねん
横「今日はなんとヒナちゃんが一言あるそうです」
ヒナ「ラストだぞ~~。みんなで出し切れよ~~」

・イッツマイソウル
最初からすごい~~丸ちゃん。大倉さん笑って歌えてません。


・大山田セッション
たつのドラムソロが長かったです~
途中に、ドンドン、ドドドン、ドドドドンと入れてきて、会場から、「たっちょん」と入り、
たつも自分でドンドンドドドンドドドドンたっちょんと言ってました。

・BJ
これのEDのたつも長かったです~~


アンコ
・無限大
横さまがホシイモノハでつけていたバイキンマンを被ってきた、たつよし。

ステージに戻ってきて、ずっと何かしていたたつ。色紙にバイキンマンやアンパンマンを必死に書いてました~。しかもカラーで。


ダブル
・ズッコケ
またもやお酒Ver.
亮「カンパリロック」
章「シャンパンローゼ」
忠「出てきません」?かな
ヒナ「ウィスキーロック」
丸「???」
す「二階堂。二階堂」
横「ウーロン茶ロックで」

す「そして最後に、安田章大」1回しかしなかった~~

・トリプル
これまで結構長くてアナウンスも2,3回あって、長いね~って言ってたら、ポップアップが下がったんですよ~
何が来るの~って思ったら∞レンジャーのスタンバイする姿が・・・・
会場中の歓声すごかったです~
で、ポップアップで出てきた∞レンジャー

スタッフさんからもツアー終了おめでとう スタッフ&ファン一同 垂れ幕が・・・

横「今日1番の歓声。僕なりの精一杯のサプライズです~」


ホントにサプライズでしたよ~~
こういうことしてくれるから∞さんもやめられない~~って思っちゃいます~~

最後までありがとうございました~



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