FC2ブログ

Real Honey

ジャニヲタになって十数年。仁くんと関ジャニ∞溺愛です。最近は関Jr.も大好きです

Entries

∞京セラ8月20日

∞京セラ公演終了しました。

∞コンも残すところあと3箇所になりましたね~


今日は、お偉いさんがたくさん来られてたそうですが、そんななかでも悪ノリする∞さんが大好きです~~

すばるさんのテンションが高いと悪ノリすることが多いような・・・

トリプルアンコありの約3時間

すばるさんと亮ちゃんのテンションが以上に高かったです~~


アリーナトロッコの出る場所が違ったり、細かい点で昨日と違うところがありました。

Jr.くんもユニットコーナーの後になり、紹介はヒナちゃんがしてました。


さ、行っちゃいます~~

(追記)
ハニカミコンビがキマヅイコンビに逆戻り?
このコンビは果たして海に行ったのでしょうか?
MC以降~です。



今日は1塁側の真ん中ぐらい。センター花道の横ぐらいでした。

・∞o'clock
メンバー紹介で丸ちゃんとすばるが全力疾走。ギリギリで間に合ってましたね~
ドームは広い。いつもあまり走らないイメージのすばるさんが、前半走り回ってます。
しかも結構全力で。

・ズッコケ(Jr.くん登場)
章「地元大阪~~、盛り上がっていくぞ~」
自己紹介バージョン
横「むらかみしんごで~す」


・挨拶
横略

章たん略

忠「大倉忠義です。大阪ラスト~。盛り上がっていけますか~?もっと~(2,3回煽って)その調子で
最後までぶりっ子して可愛くなって盛り上がっていこうぜ~」

す「どうも、渋谷すばるです。あの~~~、元気?(ゆる~い感じなすばるさん)すごくいいと思う。
そんな感じでなんか盛り上がればいいと思う(ちょっと片言っぽいすばるさん)
いっぱい人がいると思う。すごく嬉しいと思う。じゃ、着替えようと思う」

亮「皆さんこんにちは、錦戸亮です。(カメラにめっちゃ可愛い顔してます)元気ですか?
後ろの人元気ですか?もっとデカイ声だせや(どっくん登場です~)前の人元気ですか?
負けんじゃね~よ。後ろの方がす少ないんだよ。」と、後ろと前で煽る亮ちゃん

ヒナ「(亮ちゃんに)お疲れ様した。どうも、村上信五です。今亮ちゃんに元気出させてもらってね。声でてましたけど、個別に行きたいと思います。(以下略)

丸「どうも、丸山隆平です。(後ろに)どうも、丸山隆平です。即席でパーンの曲を作りたいと思います。
最後にここやなって思ったところで、パーンってしてください。知らない人は覚えて帰ってください。
♪僕の朝ごはんの歌~だいたい僕の家は月加水目金土までは、卵かけごはん。
飽きたよ飽きたよ飽きたよってお父さんやお母さんに言ったならば、『じゃ、今度の日曜日はパンにしようか。』パンパンパンパンパン。イースト菌がたくさん入ってるぅ~~。パンパン食パンカレーパン。
フランスパン。いっぱいあるけど、俺が好きなのは~~、大阪でやるみんなとの(パーン)」

丸ちゃんになったときからメンは揃ってたんですが、メンは笑ってませんでした~

・Heat is on
また、じゃんけん見逃しました。ヒナちゃんがグー上げてたから、ヒナちゃんの勝ち?




・太鼓  ・F.T.O  ・天誅
太鼓たたき終わった後、丸ちゃんの上がってくる前まで出てきた、たつよし。
丸「被ってる」
忠「夏はやっぱりカブトムシ(笑)」
丸「それ、お前昨日俺が言うたやつやないか~。(たつよしを振りかって見て)なんか負けた感じするな~」
それを聞いたたつよし。丸ちゃんを押して、バチを口元に・・・
丸「まさか、それお前・・・・」
バチで尺八するたつよし。

たつよしさん腕上げてます~~~


・サムライブルース
今日のミニマムズ。すばるのマイクをステージに立ててすばるを待つ章たん。
お相撲さんが買った後に賞金?もらうときのような座り方をして、マイクを貰うすばる。


・いろは節  ・エネルギー  ・プロペラ
丸「祭りや祭り」
亮ちゃんのテンションが異常なほど高くて、エネルギーですっと飛び跳ねてるし、客席に水をかけ、章たんにもかけ、また飛び跳ね・・・・昨日に引き続き「チンチン」連発
プロペラの亮ちゃんソロではめっちゃ低い声で度し聞かせて歌ったり~~ホントにテンション高すぎです~


MC
花道を歩いていたたつよしくんを待ってのヒナちゃん挨拶
後ろのお客さんにもご挨拶。
ヒナ「あっついですね~」
亮「暑い」

ヒナ「めっちゃ水上手いけど、自分が汗臭くなりそうで嫌や」
丸「そらもう、臭くなりますよ、今のうちみんなも充分水分補給しときよしや」

ヒナ「久々ですね~、大阪ドームでやらせていただくのは」
横「いや~でもあれですね~。錦戸亮がテンション高いというか」
亮「え?今日?どこで感じた?」
横「どこって言うか、しいて言うたら楽屋から感じてました」
亮「マジで!!」
横「だってね、さっきも楽屋ですばるとですよ、『明日海行かへん』って。二人で海行くんでしょ?明日」
す「いや、別に決まってはないですけど・・・」
横「二人で海行くみたいなノリやったやないですか?」
亮「だってさ、誰も誘っても、すばるくんだけやってん。来てくれんの」
横「俺は結局、明日どっくんが海行きたいわけじゃないですか?すばるは行く気なんでしょ?」
す「ちょ、待って。MCで言ったらホンマに行く感じにいつもするやろ?なんでもかんでも企画にしたらいいと思うなよ」
亮「ホンマや」
す「そういうことじゃないだろ」
大笑いしてる横さま
亮「でもな、すばるくんとな~俺がどっか行くっつって、誰も行ってくれる人おらんって言ったら、『じゃ、俺が一緒に行くわ』っていつも言ってくれんねん。でも、絶対けえへんし」
横「そうやろ?さっきもさ~結局さ~どっくんがな、すばると海行こうやって言ってるからいくんやって。
行ったらええやん。いつも言うんやったら行ったらええやん。なんでそんな企画みたいにせんとって。企画じゃないやん。行ったらええやん」
す「だから~行くって言ってそれ以上言ってこないんす」
ヒナ「なるほどな~」
横「ちゃうやん。なんでそれ以上がいんの?別にいらんやん」
す「いやいや、行くって言って『何時にする?』とか」
ヒナ「待ち合わせの場所とか」
横「せっかくやから今したらええやん」
す「別に今することじゃないやん」
横「明日何時?」
す「終わった感じもあるし。今日の疲労感とともに時間は決まる」
丸「じゃ、終わった感じしだいでは、なしになるかもしれへんってこと?」
す「そら、どうなるかわからへんよ」
横「なんで今すばるはどっくんと目を合わせへんの?」
す「何が?(亮ちゃんを見る)・・・なんなん?」
忠「なんか久しぶりやな、これ」
亮「俺別にきまづないしさ~」
す「そうそう」
亮「そういう雰囲気にするからいっつも。別に二人で遊びに行ったらなんで企画なん?」
横「俺は言ってないで。すばるが企画って言ったんやん」
す「違うやん。なんでな?そんな面白がるん?」
亮「絶対面白がってるやん」
横「だってさ、みんな、俺らでさえそう思うねんからさ、みんなも思うでしょ?すばるとどっくんが海行ったらどんな感じになるんやろ?って。思うやろ?」
す「いや、思うかも知れんけど」
横「想像つかへんもん。どんな会話するのか」
す「俺と亮が二人で行っても、面白くはないと思うよ」
亮「うわ。そんなん言ったら俺、行かれへんわ」
す「そういうことじゃなくて。端から見たとこ。本人らは面白いけど、その面白がるっていうかさ~。
そういうボケて突っ込んでみたいのはないやんか」

横「最近の二人の絡みがな、面白~てしゃ~ないんえん。こっちからしたら。スタッフさんとかとしゃべってるときね~、すばるがちょっと間違ったんですよ。位置かなんかを。『すばるくんアホやからちょっと覚えれないんですよ』ってどっくんが言うんですよ。そのあとにすばるが、『今アホになんか言われました?』とか。そういう絡みを二人でどうすんのかなみたいなさ」
亮「二人っきりやったらせえへんやろ(笑)。俺よう言わんわ。アホとかそんなん」
ヒナ「みんなとおるからな」
亮「すばるくんって言うと思う」
横「なんかさ、イキナリどっくんがすばるの尻パッて触ったりさ、で、すばるがおいおいおいとかさ」
ヒナ「だって、昨日も二人でシャワー入ってたやんな~」
す「違う違う。それは~俺がね(ワハハ)」
ヒナ「いや、だって一緒に入ってたやん。俺がちょうど歯磨きに行こう思ってガチャって洗面所開けたら、二人でシャワールームからガラって」
横「そんなん言うたらな、俺だってな、風呂入ろう思って待っててん。誰か入ってたから。バッてどっくんが出てきてん。風呂一つしかないねんで。楽屋の。どっくん出てきて開いたから行こうと思ったら、すばるが中に入っててん」
章「また二人で入ってたん?」
す「いや、昨日はあの、俺が入る前に横と丸が入ってたんですよ。で、ホシイモノハのハモの練習とかやっててん」
丸「それはあかん」
二人で手を出して「それはあかん」前に出てくる横丸
ヒナ「ちょっと下がれ、そのコンビ」
横「ちょっと待って。俺が歌の練習とかしてたらあかんやろ。イメージであかん」
す「ま、本番前に気持ち作ってんねんな~って」
ヒナ「それはええことやん」
す「ね、歯磨いててん。聞きながらちょっと低いな~とか思いながら」
横「多分ちょっと低いのは俺です」
す「ま、でもいいな~って。二人出たから、じゃ入ろうって思って入って頭洗ってたんですよ。一人ですよ。で、わ~ってやって見たら亮が裸で『おお~』ってなってん」
亮「俺さ~湯船があるって、みんな言うてたやん。俺大きい湯船があって、シャワーも3つ4つ並んでるのかな~って思っててん」
ヒナ「銭湯のちっちゃい版な」
亮「そう、で、入ったらさ~、中ちっちゃいお風呂一つとさ~、シャワー一個だけ」
横「やから普通のお風呂ですよ。家庭の」
亮「まず入ったらさ~、シャワーって二個あるやん、(かけるところ)高いところと低いところ。
すばるくんがこんなん(低いところにかけて、お尻突き出して)なって、3分ぐらい、ずっと洗ってて。
いつ気づくんやろ?って思ってて」

ヒナ「ずっと待ってたんや」
亮「ずっと待ってた。ずっと流してんねん。シャンプーそのあとしててんけど、予備洗いがすごい入念でで、見てたら、すばるくんが『うわ~』言うて」
横「それは昨日の話な」
亮「そう。あれは俺は二人で入ろうと思ってたわけじゃなくて、入ったら一つやったみたいな」
横「じゃ、今日はどうなん?」
す「今日はだからその仕返しですよ」
ヒナ「丸が入ってて入れ替わりで俺が入って、入れ替わりで亮が来てん。で、俺が出てすばるが入ってん」
す「で、ちょうど頭洗ってたよな?」
亮「頭・・そう、頭洗ってた」
す「ちょうどいいタイミングや。仕返ししたろ思て、服バーて脱いでそ~っと入って、ずっとこんなんして(仁王立ち?だったかな?)立ってたら、洗って見たら『おっ』って言われて」
ヒナ「普通やったんや」
す「全部負けてるから。完敗です。全然ビックリせえへん」
横「でさ、俺がどっくんが出た後に入ったんや。すばるおるけど、もういいわって。見たら湯船泡だらけなんですよ」
ヒナ「おかしいな」
横「俺言わへんかったけど、二人どんな遊びしたんかなって」
ヒナ「そやな。おかしいな」
横「尋常じゃないほど、泡ビッシャーなっててさ」
ヒナ「俺が入ったときはまだ、綺麗やったで」
横「どんな遊びしたやろ。二人で」
亮「俺が入ったときは綺麗やったやろ?」
す「うん、はい。」
亮「あら?すばるくんじゃない?」
横「あと、お願いやから、すばると丸と思うんですけど、お風呂椅子ないんすよ。椅子なかったらシャワーこうやってこうでしょ?二人とも地べたにガー、こう座ってガー」(こうやってがどうやってたか覚えてません、すみません)
忠「なんで高いところ使おうとせんの?」
亮「高いところ使ったらさ~、シャンプーとかさ」
ヒナ「湯船に入るからな」
す「(テンション上がり)シャワーの立て付けがあかんねん。もっと真ん中にあればいいのにさ、湯船のキワキワのとこにあんねん」
ヒナ「シャワーの蛇口をこうしたら(ひねる?)いいやないの」
す「こう(ひねったら)したら、こう(くるっと戻る)なるでしょ?強く来てほしいから、こうしたら、こっち行くでしょ?ヘッドとの兼ね合いも上手く行ってないねん」
ヒナ「こねくり回したらいいやんか」
す「もうね~いたちごっこですよ」
たま~にホテルのシャワーとかこんな感じになりますよね~ってこれで伝わってるのかな?

横「え?みんな座る?」
亮「俺も座った」横「座るのはいいけど、知らんと思うけど、立ったあと、お尻がちょっとぷつぷつってなってんねん」
忠「跡ついてんねや」
す「タイルの」
横「あれ見たら悲しくなんねん。俺。この後、この人ら大阪ドームするのに。ケツぶつぶつやで」
ヒナ「ぶつぶつはすぐ戻るやん」
横「すぐ戻るけど、ケツぶつぶつやで」
忠「あとさ~最近すばるくん一人で入るときに守りたい歌うのやめてもらえますか?
大声で守りたいが聞こえてくるとき、上手いし微妙なんすよ」

す「そんなことないですよ」
忠「うま~い守りたいが聞こえてくんねん」
ヒナ「ちょっとへこんでんねん。大倉」
す「発声ですよ」
忠「発声ですか」
ヒナ「だって今日おもくそ、ライオンキングフルコーラス歌ってたよ。『♪心配ないさ~』聞こえてるから。
言うとくけど君、声量あるから。ドア閉めてても漏れてくるから」

大笑いしてる、すばるさん。客席からは歌って~と拍手が。
するっと流すメン
横「でもクセってあるよな~。だって、お風呂の入り方とか誰にも教えてもらってないよな」
ヒナ「家庭の入りかたやもんな」
横「洗い方の順番とかさ」
ここからどこから洗うかの話になり、
みんな頭から洗うそうです。
横→頭洗ってトリートメントしてる間に体を洗う左手から首に行って右手で下に。歯磨きしてトリートメント流す
章→横さまと一緒で歯磨きはなし。

ヒナ亮→首から手?

丸→背中からで最後はお尻

忠→足から上に上がっていく

すばるさんは言わなかったです~

横「みんなクセあんねんな~」
忠「(ちょっと大きめに)だって誰にも教えてもらってないもんね」横「なんでそんな声大きめなん?このトークいややった?いややったら言って。
で、いつ海行くの?」
す「なんで戻んの?」
横「戻らんでいいの?」
す「戻らんでいいよ」
横「行ってな。明日二人で」
す「後で決めるよ」
横「行って。お願いやから」
亮「そのさ~、軽い気持ちで気持ちをもてあそばんどって」
す「そうやわ~」
横「二人で海行って写真撮ってきてや」
す「行ったらそら、それぐらい撮るけど」
ヒナ「行きゃ撮るわな」
丸「どっちか撮んの?」
す「え?そら撮ってもらうよ」
横「どんな感じなん?ちょっと二人で」
す「なんで今なん」
亮「○○で、そんなんしたら」
横「やってみて」
す「いやや。そんなんしたら、実際行ったときの刺激がなくなるやろ」
横「1回みして。二人でどう写真撮るの?」
いやと言いながら、すばるさんの肩に手を回す亮ちゃん
ヒナ「こう寄って、こんな感じやな」
亮「(ちょっと切れ気味に)ちょ、なんなん。いやや、いやや。俺、これいやや。なんなん、なんで純粋な気持ちをそうやって汚すの?」
す「汚してるよ」
横「撮ってきてな、明日」
す「行ったら撮るよ。なんでこんないっぱいの人の前で見せびらかすかな」
横「見たいよな」
忠「見たい」
横「海行った二人の会話とかさ」
忠「カメラで追ってほしい」
横「二人がちっちゃく見えたわ、今」
やっぱりハニカミコンビですか~~~

・FukaFuka~

横「すばるとヤスが着替えに行くそうなので、皆さん盛大な拍手を。頑張るんやで。頑張って着替えてな」

横「大倉もドラマってことで」
忠「ヤスコとケンジ、引き続き見てください」
横「ケンジと太郎?」
忠「ええ~と、ヤスコとケンジ」横「ええ~とはなんやったん?」
忠「今、男同士やって突っ込もうか言い直そうか迷った結果、間違ったみたい。何も出来へんかった。くそ~」
番宣へ。
忠「7話はケンジさんのモノマネをするんです」
横「え~、あの椿くんが~」
忠「わからないでしょ?なんでそんなオーバーリアクションなん?」
ヒナ「ホンマあんたそんなとき、大根役者やな~」
横「俺の仕事の仕方」
忠「違う、ホンマに見てるときはトーン低いもん。ラストフレンズのときは『見てんで、俺』みたいな感じなのに、声張りすぎでしょ?」
横「ドラマの感じがそうやん?ストーリーに合わせてんねん。俺ぐらいになると。」
ヒナ「ドラマの内容に合わせてるんやって。たっちょん」
忠「なるほど」
ヒナ「納得したんかい」
横「ちゃんちゃんやな」
亮ちゃん番宣
この日台本をもらったそうです~。

ヒナちゃんありがとう、おかん番宣
ヒナ「里親制度の話で」
横「里芋制度な」
ヒナ「なんでやねん。今久しぶりに言うたわ」
横「きれいに突っ込んだな。里親制度な」
ヒナ「大竹さんが母親役で」
忠「へ~感動やな」
横「お前、それ開始5分で泣く勢いやな」
ヒナ「さっきの横と変わらへんで。高校生役からやらせてもらって」
忠「村上くんも?」
ヒナ「髭1日3回剃ってたわ~。高校卒業して社会人になっていく様子を撮っていってん。俺のパターンもあれば、すばるのパターンもありみたいな」
亮「え?友達じゃないの?」
ヒナ「友達やけど、社会人になったら、バラバラになってしまうみたいな」
横「お前な~すばるのことちゃんと友達って言え。照れんなよ。家族やろ」
ヒナ「家族ではないよ」
横「メンバーや」
ヒナ「そうや」
横「(切れて)何?」
ヒナ「どうしたん?」
横「熱くなりすぎて、オチが見つからんかった」

丸ちゃんユニット紹介。Jr.くんなしになったのかと思ったら、ユニットコーナーの後、ヒナちゃんがカンペ持って紹介してました~。
まとりくんがいたんですね~
ヒナちゃん誰がだれかも分からず、全員の紹介は出来ないまま終わってました。


・好きやねん ・関風~ ・イッツマイソウル
ここのアリーナトロッコがなくなり、元に戻り、好きやねんは1塁側で。イ関風でセンターに行き、イッツは3塁側で。

・ロマネスク
亮ちゃん間違えずハケテ行きました。


・DIVE
この曲で横、ヒナ、すばる、亮の4人がセンターからバックまでアリーナトロッコに乗ってました。
丸ヤスは花道通ってバクステへ。

・強情にGo
バクステから始まる強情にGoでした。

・愛に向かって

・BJ
横「今日はみなさんホントにありがとうございました。やっぱり僕たちは地元大阪が大好きです。
ホントにね、僕たちは皆さんに育てられたと思ってます。今、Jr.たちも松竹座で頑張ってますが、僕たちも松竹座で5年間ですか、やってきました。そのときは、こんな5万人も入ると思ってませんでした。でも、今こうやって現実に足を運んでくれて、楽しそうな顔が見れて幸せです。ありがとうございました。

このとき、テンション上がってるすばるが右手を上げてたんですね。横がはなしてる間、その手が画面に映っていたので、いいこと言ってるのに笑い声が起こり、聞きずらかったんですね~。
残念



アンコ
・無限大
・ワッハッハー

横さま1塁側ダックアウトに登ってました。
久しぶりに亮ちゃんツアーTシャツ着てました。いつの間にか脱いでたけど・・・・
たつの色紙が2階の手すりに当たって下へ・・・惜しい。


ダブル
横「どんなんほしいの?もうみんな我がままやねんから~。でもそんなみんなが好き~」
・ズッコケ
横さま3塁側ダックアウトへ。
亮ちゃんは、エア花道でピョンピョン
ヒナちゃんがステージ降りたときに、車椅子の方たちにも握手していて、最後の人がなんか話しかけてるな~と思ったら、持ってたサインを渡したヒナちゃんでした。
ハケル前に亮「みんな、最高の夏をな」

トリプル
横どんなんほしいの?」
す「(高い声で)どんなんほしいの?3回目」
横「もう、3回目、どんなんほしいんやろ?大倉」
忠「どんなんほしいんやろ?でも、ここは大阪やから、大阪っぽい曲がやりたいな~」
横「それはもう1曲するってこと?どうする?どっくん?」
亮「どうするもこうするもやるしかないじゃないですか」テンション高い~~亮ちゃん

・好きやねん
間奏になって
たつ「田中さんが着いてきますよ」
亮「もう全然覚えてへん」
横「覚えてないな~」
ヒナちゃん3塁側ダックアウトへ。ステージ降りて外周回ってた横さま。
3塁側のアリーナ出入り口にいるお姉さんに話しかけてる?っぽい横さま。でもお姉さんたちはお仕事を続けようと、ずっとドアの方を向いてらして、その真似をしてた横さま。好きやねん終わるギリギリまでいましたよ。
メインステではすばると丸ちゃんがふざけあってるし。どっちも気になる~~~

音楽なり終わっても花道にいたたつ&丸ちゃん
ヒナ「たつ、丸」
忠「まだ充分楽しんでない」
横「大倉、充分楽しんで」
忠「ありがとう」
横「大倉もっと楽しんで」
忠「ありがとう。もう充分」
ヒナ「充分楽しんだか、たっちょん」
忠「楽しんだ」

ここからが、長かった。後ろの人に手を振りに言ってた章たんに
す「ありがとう、ヤス」
これに乗ってきたたつ。
忠「ありがとう、ヤス」
ヤス言われてキョトン顔の章たん

す「そして、安田章大」
横「最後に安田章大」
このやり取りが4,5回続き、もう止めてと手で嫌がる章たん。嫌がりながらも毎回ポーズする章たん

横「最後にこいつ、大倉忠義」
す「そして、浪速の暴れん坊、大倉忠義」
忠「もう、やめて」

横「最後に一言、錦戸亮」
す「そして、大倉忠義」
横「今日はホンマにありがとうございました」
丸「ありがとうございました」(丁寧に早くお礼を)
丸すば「ありがとうございました」
丸すばヒナ「ありがとうございました」
各方面にご挨拶を。
これに章たんも加わり、最後は全員で。
ヒナ「それでは、解散」
丸すば「あーした」
横「も~ええって」
ヒナ「今年の夏は関ジャニ∞また悪ふざけでした」
す「そして、最後に安田章大」ってもう章たんいないし・・・

規制退場案内のお兄さん、苦笑ぎみで出てこられました。

あ~長かったですね~。最後までお付き合いありがとうございました。

次は、長野です。
スポンサーサイト



Comment

はじめまして! 

レポのクオリティの高さに毎回感動しています!私も京セラ両日入りましたがこんなに鮮明には覚えていませんでした。でもここのレポのおかげで記憶が鮮明に蘇ってきました^^だいすきです!これからも応援してます('-^*)/
  • posted by 准 
  • URL 
  • 2008.08/21 15:44分 
  • [Edit]

 

准さんありがとうございます。
参加された方にはより鮮明に、参戦されてないかたも楽しんでいただければな~と思っています。
これからも、こんなブログですが、よろしくお願いします。
  • posted by あやめ 
  • URL 
  • 2008.08/22 01:31分 
  • [Edit]

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

左サイドMenu

はなちゃんアナログ時計

プロフィール

あやめ

Author:あやめ
仁くんと博貴くん溺愛 ∞LOVEなあやめです
最近関西Jr.にもハマってます。照史LOVE

仁28歳誕生日まで

結婚レシピ

博貴26歳誕生日まで

結婚レシピ

カレンダー

08 | 2019/09 | 10
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

ブログ内検索

最近の記事

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

楽天ブロードバンド

じゃらん

ホテル・旅館

ホテル・旅館

高速バス

高速バス

ジャニーズ最新情報

小さな天気予報


-天気予報コム- -FC2-

占い

アクセス

右サイドメニュー

照史23歳誕生日まで

結婚レシピ

横さま31歳誕生日まで

結婚レシピ

亮ちゃん28歳誕生日まで

結婚レシピ

章たん28歳誕生日まで

結婚レシピ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

Amazon

yahoo!オークション

yahoo!オークション

FC2ブックマーク

ブログランキング