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Real Honey

ジャニヲタになって十数年。仁くんと関ジャニ∞溺愛です。最近は関Jr.も大好きです

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∞福岡2部

今回亮部ともスタンドだったんですけど、8列だったので妙に嬉しかったあやめです~~

2部です。

信五祭りのMC。


後は変わったところは特になく・・・


あ、亮ちゃんの髪が濡れてたので、1部よりずっと良かったです

1部2部とも亮ちゃんが左腕に小さい湿布みたいなのをつけてて、何かな~って思っていたら、2部はたつよしもつけてきてて、気にしてて。
どうも、禁煙中のひとが貼るニコチンのやつではないかと・・・


・ズッコケ~

間奏ですばるの前にヒナちゃんが被ったのか、ヒナちゃんを叩くすばる。目が合い、笑いあって、その後のすばるのソロパート笑いながら歌ってました。
自己紹介バージョン
横「みんな俺ですよ~」
♪粘って~こ~ぜ♪のところでヒナちゃんがたつよしのお腹のところに頭をおき、手は後ろからたつのお尻から前に・・・・
1部も同じようなことしてたような・・・


・挨拶

横「こんばんは~関ジャニ∞で~す。横山裕くんです~最後まで盛り上がっちゃってください」

章「どうも~安田章大です。盛り上がってますか~?楽しんでますか~?これラストですよ~
君たち今日は当たりくじだ~。よろしく~」(久々の当たりくじだ~)

忠「・・・・王子です。(足もヤスケンでのポーズ)ありがとうございます。福岡のみなさん、こんばんは~。元気ですか?今日の日を楽しみにきてくれましたか?最後までいい思い出残しましょう」

す「こんばんは、渋谷すばるです。こんばんは、渋谷すばるです(笑)元気ですか?よう来たの。良かった良かった。来れましたか~。いや~チケットも取れたようで。色々大変やったでしょ?友達に頼んでみたいなとこで、ね~。すごい運ですよ。ここにいるってことは。奇跡的な出会いですから。
ありがたいですね。チケットがね。当たり外れで大変でしょうけど、当たったら当たったですぐ振り込めみたいな。色々腹立つことはあるでしょうけどね~。ま、そういうなんか日々の悶々とした感じを今日は出しきっていただければね、関ジャニ∞としても最高なんじゃないかなと。そんな感じで皆さん楽しんで行ってください。」
(これって、ソロコンのこと言ってはるんですよね?このときに聞いたんでしょうね~)

亮「みなさん、こんばんは。錦戸亮です。・・なんか今日恥ずかしいな~。嘘やねんけど~、全然恥ずかしくないねんけど~、元気ですか~?斉藤和義は好きですか?最高じゃないか、お前ら~。イエ~イ、せんちゃ~ん」(誰ですか?せんちゃんって)

ヒナ「テンション高いみたいです。どうも~村上信五です~(以下略)」

丸「どうも、丸山隆平です。後ろのみんなも丸山隆平です。みんな今日元気やね~。もうすごいパワーをビンビン感じてますよ。ビンビン。よし、じゃ皆さん僕にお付き合いしてもらってもよろしいですか?
じゃ、行きますよ。今回はこんなパターンで行きたいと思います。
(学園天国風)パーンパンパンパーンパン(お客さん)パーンパンパンパーンパン(お客さん)パン(パン)パン(パン)パン(パン)パーン。よーし行ってみよう。ヒレカツうどん」(って聞こえたんですけど・・・・)

・Heat~
じゃんけん丸ちゃん負け


・太鼓~   ・F.T.O
エロ太鼓なし
たつ「被ってる~~」の後、丸ちゃんのお尻を思いっきり蹴るたつ
前に転んだまま尺八の丸ちゃん。
尺八を優しく置いて顔を上げたら男前な丸ちゃんへ。
ミニマムズの可愛い振りのあと、すばると横のいつもの派手な踊り。またミニマムズ。章たんがチラチラすばるを見るのが可愛い
横丸も1部と同じように横は同じポーズして待ってるのに、「俺はせ~へんよ」とSな丸ちゃん。
それでもポーズし続ける横さまにしようとしたけど、歌始まり間に合わず、誤る丸ちゃん。
その後もごめんって誤る丸ちゃん。

・天誅
またもや睨み合うヒナすば
まだ刀持ってないときに切ろうとするすばる。(ズッコケのときに叩いたのって、もう戦いは始まってたってことなのかな?叩くってより横から切るって感じだったし。だから笑ってたのか?)


・サムライ
すばるにマイクを持って行った章たん。右手にすばるの、左手に章たんのだったんだけど、「どっちがいい?」って両方出す章たん。
すばるは、もちろん章たんの方のマイクを指さす。笑いながら章たんすばるのマイク指しだすが、「こっちがいい」と章たんのマイク指差す、すばる。
すばるのパートが近づいてきたから、手を取ってマイクを渡そうとしたら、自分のマイクを取ったすばる。
この二人のやり取りがめっちゃ可愛くって~~見入っちゃいました。


・エネルギー
またもやスタンド最前に降りる丸ちゃん。
丸ちゃんのうちわを持った人の肩を抱いて歌う丸ちゃん。
そのうちわが、丸の字が銀で、周りがオレンジの携帯など装飾するスパンコールで出来てて、すごかったけども・・・大人の人にするのは止めたほうが・・・・

MC
ヒナ「さ、改めまして関ジャニ∞で~す。」
全「どうも~」
丸「どうも~こんばんわ~」
忠「こんばんワンツー」
す「こんばんワンツー」
丸「こんばん~」'(ワンツー)
丸「めっちゃ流行ってるやん」

ヒナ「福岡もこれが最後ですか。」
丸「ホンマですね~」
ヒナ「1日だけやからね」
忠「短いね~」
丸「また来たいな」
ヒナ「また来ますよ」

横「ちょっと給水させてな」
1部で壊れた亮ちゃんボトル。ストローから出てこないみたいで、蓋開けて飲んでました。
丸「みんなもよう給水しときや」

ヒナ「昨日1日あきましたけどね~」
章「空きましたね~」
ヒナ「広島から。それぞれお休みでした?」
章「ええ、休みでしたね」
ヒナ「何してたん?」
章「僕、Wiiのゲームをしてまして、ゼロって怖いゲームあるでしょ?」
ヒナ「知らんわ~」
章「知らないですか」
丸「あのバイヤファザードみたいなやつやろ?」
章「そうそうそう、その怖いのを家でずっとやってて。ホント怖いですね~あれ」
ヒナ「お前、友達おらへんの?」
章「そうじゃないよ、そうじゃないけど」
ヒナ「一人でやるゲームなん?」
章「そう。やっとパソコン使えるようになったから。」
ヒナ「なんて?しゃべるの早いから」
章「パソコンが使えるようになったのよ。初めてアマゾンっていうことろに行きまして、ゲームを買いまして、それでやってました」
ヒナ「しょうもない1日や。亮は何してたん?」
亮「僕、NEWSの仕事してました」
ヒナ「そうや。広島から帰って1日やもんな」
亮「そう、1日中やってました。何かはまだ言えないですけど」え~~~と客席
亮「ホンマに言われへんから、絶対言わないですけど。そのうちすぐ分かると思います」
ヒナ「しぶやんは?」
す「僕はライブのリハーサルを」
ヒナ「あ、そっか。ソロコンがな。このツアー終わったらすぐやもんな」
す「そうです。ありがとうございます」
ヒナ「3日?」
す「4日です」
ヒナ「31日までこれやもんな。あっちゅうまやな」
す「あっちゅうまで。やっていこうかなと」
ヒナ「頑張ってください」
す「はい。頑張ります」
ヒナ「たっちょん何してた?」
忠「僕、昨日ドラマでした」
ヒナ「あ~そうか。ヤスコとケンジ」
忠「はい。ヤスコとケンジ」
ヒナ「今、何話まで行ってんの?」
忠「今、6話が終わって、7話に入るところです」
ヒナ「撮影自体がな」
忠「今、7話なんでもうすぐ終わりだな~なんて」
ヒナ「最終回は何話?」
忠「最終回は分からないです。だいたい11話ぐらいなんですか?じゃ、11話ぐらいじゃないですかね~」
ヒナ「でも、あと1月ちょいやな」
忠「1月ちょいですね~。もう打ち上げも決まりまして~」
ヒナ「先に打ち上げ決まってんの(笑)?」
忠「え~もう決まってるんです。松岡くんの現場ってすごく打ちあがるんですって。まず、入りの前に、クランクインの前にまずみんなで食事会があるでしょ?で、中打ちがもうやって、BBQやったんですけど、最初の入り前の時から屋形船でやるって言ってたんですけど、ダメになってBBQになって。
BBQが楽しかったから、またBBQやろうってことなって」

ヒナ「横と一緒やな。BBQばっかり」
丸「だって、ひと夏にBBQ3回ぐらい行くやろ?」
横「俺、前に松岡くんとしゃべったときに、松岡くんに(ちょっと真似しながら)『俺お前に似てるって言われるだけどさ、どうなんだよ』って。いや、わからないっすって。BBQとか発送が俺と全く一緒やなって」
ヒナ「そうやな(笑)楽しそうでいいやんか。丸は何してたん?あ、一緒やったか」
丸「そう、信五と一緒やった。(横に向かって)ごめん、信五一人占めしちゃった」
横「大丈夫や。別にいいよ」
丸「毎週レコメンで会うからって」
横「そんなん別にいらんから(笑)」
丸「そういう焼きもちみたいなんはいいから」
横「なんでやきもち焼くの」
丸「たまにレコメン待ち合わせ場所にするからな、俺たち。知らへん人たちごめんなさいね」
横「レコメン知らん人って俺ら悲しいやん」
丸「流れ的にな、信五。信五は俺といて楽しかった?」
ヒナ「なんでそんなキャラなん?」
横「もう勝手に二人でしてや。振られてんで、信五。ほら、信五」
ヒナ「お前が信五って言うなよ。そっちのほうが恥ずかしいわ」
忠「なんかさ、こういうノリが普通になってるやん、僕らって。他に出たらホンマにゲイかって言われんねん。マジで。ヤスもゲイやろ?丸もこんなんやろ?」
章「俺、ゲイちゃうから」
ヒナ「お前そういうことでええやん」
章「ま、ええか」
横「で、何してたん?二人で。信五と何してたん?」
丸「小旅行行ってた」
横「信五とどんな旅行したん?」
丸「とりあえず、静岡のほうに行きまして」
横「昨日の信五はどんな信五やった?」
丸「昨日の信五?なんかいつもどおりアグレッシブな信五やったな」
横「アグレッシブ信五?」
丸「まず、『信五、今日どこ行くの?』って言ったら『わからん』」
横「そのへんはまだナチュラル信五やな」
丸「ガチャバーンしめて」
横「あ、アグレッシブ信五?」
丸「バーン閉めて『よし、静岡行こう』って」
横「わ~、ワイルド信五や」
丸「静岡って行ったら、しらすとかさくらえびとか食いもんってイメージやったんですけど、『なんか食いに行くの?』って聞いたら『違う』『何しに行くの?』『決めてへん』って」
横「わあ~サバイバル信五だ。素敵な信五をいっぱい見てる」
丸「新幹線でくわ~っと静岡まで行きまして」
横「のぞみ信五?それは」
丸「いや、ひかり信五でした」
横「わあ~ひかり信五わあ~」
丸「しかも、ひかり信五の普通信五」
横「グリーン信五じゃないの?わあ~あの信五が普通信五なんて」
丸「しかも8号車の8番信五」
(8号車で普通ってことはレールスターですね~。自由席ではなかったんですね~)
横「わあ~関ジャニ∞信五だ」
丸「楽しかったよな?信五」
ヒナ「楽しかったな(苦笑)」
横「楽信五?」
丸「わははは、綺麗やな。でも楽しかったよな?」
ヒナ「面白かった」
丸「すごい絶景やったしな」
ヒナ「そうすっごい絶景があってん。ロープウェー使って上って海がバーって見えることろがあるんや。で、タクシー使ってそこまで行ったんやんか。で、ロープウェー上がって、『めっちゃいい景色やな。日本めっちゃちっちゃいやん』って言うてたら、屋根になんか一個ペンキで名前書いてあんねん。ほんで、なんやねんこれ、景色そこねんな~ってパッと見たら『ヨコヤマ』って書いてあんねん」
丸「ホンマやねん。上から見たらこんな(ちいさな)ヨコヤマやねんけど、間近で見たら、こんな(大きな)ヨコヤマやねんで。あれ」
横「俺も行きたかったんやろな。俺の念が行ってしまってたんやな。うらやま信五やわ」
ヒナ「もうええわ」
丸「でな、カップルとかで絆の鍵みたいなんあるやん」
横「あ~南京錠みたいなやつな」
丸「そうそう、それを信五と二人でかけてきた」
ヒナ「ちゃうやん。もうな、終了って言うてたやんか。ほんならな、お前が(丸)受付終わってるのに、店員さんにずっと聞いてんねん。『はよ行くで。時間なくなるからはよ行くで』ロープウェーも最後って言ってるし。『ちょっと待って、ちょっと待って。こっち見て』言うて『なんやねん』って見たら恋人の絆とこで、ガチャってやってん」
章「何をしてるんだ」
横「信五とどうなりたいん?」
丸「ん~、ま~成り行きかな。で、その恋人の絆の鍵やけど、だいたいみんな油性のマジックで名前書くねんけど、俺らは心に刻んだ」
ヒナ「なんか歩き方松岡くんみたいになってんで」
丸「(真似して)なんかあれだ、あれ。・・楽しかったな」
横「へ~、カップルの人はどうなんの?あ、外れへんみたいなんか」
丸「そうそう」
横「今祝儀って、結婚式のお金って奇数って知ってた?」
ヒナ「割り切れへんみたいなんやろ?」
横「今偶数になってきてんって。TVで言ってた。なんか二人ずっと一緒みたいなことやねんって」
丸「つがいってこと?」
横「うん、そう。お前つがいって」
丸「なんか雄と雌が一緒に買うってことかなって、違うか」
忠「今つがいって言ったら色んなところからつがいつがいつがいって聞こえてきた」
丸「ごめん、間違えたかも」
横「なんか偶数でも良くなってきてるらしいで」
ヒナ「で、あんたは何していたん?」
横「俺?信五のことずっと考えてた」
章「ライバルやん」
丸「アホや。ごっつアホや。まだ残っとる」
ヒナ「で、何しとったん?」
横「もう1回俺の口から言わせる気か。言うぞ。信五のことずっと考えてた」
ヒナ「もうええわ」
丸「最後笑ってもうてるし」
ヒナ「ちょっと待って、勝手に取り合うのやめて。俺何も言ってないし」
横「でも、信五は丸のもんやから、俺は諦めてあげるから」
丸「大丈夫や。諦めんでもええやんか。3人で仲良くしようや」横「ちょっと待って。なんでコント始めなあかんねん。めんどくさいわ」
ヒナ「誰ものってへん」
横「じゃ、そろそろスタンバイ行きますか」
え~~と客席
横「え~って言われることはええことですね~。話が短いってことでしょ?盛り上がったってことですからね」

・FukaFuka~
たつよしがマイクを遠くにしすぎてて、最初歌えず、照れ笑い
サビで誰かが歌詞間違えてましたね~

・MC
スタンバイに行くすばヤス

横「大倉が何か面白い話があると」
固まるたつよし
横「ちゃうわ、ちゃうわ。ドラマの話や」
忠「ドラマの話でしょ?なんなんそれ?今、一気に不安になった」
横「確かに不安な顔になってたわ(笑)ドラマの話な」
忠「次は6話ですね~」
横「どんな話なんですか?6話は」
忠「6話はですね~アジダスって言って松岡くんの手下の一人の」
横「何?暴走族の名前?」
丸「あ、いつもすいかとかバーンってされる人?」
忠「そう」
横「あ~いつもすいかバーンってされる人な」
忠「見てないでしょ?」
横「見てるよ。その人のお話?へ~大倉はどんな感じなん?」
忠「僕?」
横「パンチする?」
忠「パンチせえへん。なんなん、その簡単な感じ」
横「一本背負いする?お尻ふる?コマネチする?ダーン」
忠「ハハハ~」
丸「なんなんそれ?」
横「今、全力で大倉を笑わせた」
ヒナ「今お前バカにされてんで」
忠「そうやんな。笑ってしもうた」
横「で、その人の話でどうなんの?」
忠「その人の話で感動ものです」
ヒナ「最近感動やな、ずっと」
横「5話は安田がずっとニヤッとしとったやろ?」
忠「ニヤッとしとった」
横「眼鏡かけて」
忠「なんなん?その浅はかな知識だから」
横「知ってるってだから。最後ヤスも優しかったやろ」
丸「最後優しくなかったで、あいつ」
横「気持ちは優しかった。それはお前内面を見てないからや。俺はヤスのこと知ってるからホンマは優しいやつんばんやって見てたもん」
ヒナ「おい、黙れ」
横「おい、黙るわ」
ヒナ「ワハハハ~」
横「忍法、黙秘権」

亮ちゃん番宣

ユニット紹介の前からずっと首にタオルかけてた丸ちゃん
3つ紹介して
ヒナ「これやめろって。いつも言ってるやろ?」
丸「うん。汗かくねん。俺」
ヒューヒューとなる客席
ヒナ「おい、スタッフ」
丸「ちゃうやん。二人きりやから」
ヒナ「あんな入りするからこんななんねん」
丸「照れんなや。・・・・・照れ屋」
ヒナ「紹介してや」
丸「まかせとけ。さ、続いてはすばるとヤスでdesire」


アンコ
・無限大

・ワッハッハー
スタンドトロッコに行くのを忘れてたらしい横さま。ゆっくり外周まわっていて、気づき急いで向かってました。

ヒナちゃんが挨拶してる間に水分補給していた亮ちゃん。下にボトルを落としてスタッフに拾ってもらうも、また壊れてる~~~下から流れてます~~
止めようとズボンに押し当てるも無理と思ったようで、ボトルをそこにおいてました~



ダブルアンコ

・ズッコケ

福岡の人って諦めるの早いですよね~
今回だけじゃなく昔からなんですけど・・・・
1部もほとんどの人がダブルの拍手はしないし、2部やラストでもダブル出てきたらそのあとはしないんですよね~
粘れば出てくることもあるのに・・・

今日も長々とお付き合いありがとうございました。

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